Extra 余分に

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旅行やビジネスなどでホテルに泊まることがありますね。

もし、例えば枕がもうひとつ欲しいとか、毛布が足りないので貸して欲しい・・などと

言いたいときにはどういったらいいでしょう。

① 「枕をもうひとつお願いします」

”May I have an extra pillow?’’
(メイ アイ ハヴ アン エクストラ ピロー)
既に基本の分が用意してあって、それよりも「余分に/な」「更に」・・というのを

”extra’’ (エクストラ)といいます。

余分に毛布が欲しいときは ”extra blancket’’ (エクストラ ブランケット)

タオルは ”extra towels” (エクストラ タウォルズ)

のように

”extra ・・・・” で「余分な ・・・・」という意味になります。
ほとんどのホテルでは通常は宿泊人数分のタオル等が用意されているはずですが、

アメリカの一般的なホテルでは時々、揃っていなかったり足りない場合もあったり

するので、もし足りない場合はもちろんすぐにお願いするといいでしょう。

足りない場合でも、わざわざ足りないことを説明したりするよりは

”extra” をお願いする方が簡単でいいですね。

 

 

 

 

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