Continental breakfast 軽い朝食

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日本国内の宿泊施設では宿泊料金に朝食や夕食が含まれていることがよくありますね。

アメリカの一般的なホテルでは特に記載がない限り、ほとんどの場合は含まれていません。

ただ、ホテルによっては簡単な朝食の用意がある場合もあるのでその場合の表示を知っておくと

良いと思います。

① ”Continental breakfast” (コンチネンタル ブレックファスト)

「簡単な朝食」の意味で、通常はペイストリー(菓子パン)やバターロール、コーヒーといった

軽い朝食といった感じ。

② ”Complimentary breakfast” (コンプリメンタリー ブレックファスト)

「ホテルからの無料でのサービスでの提供」といった意味での表示で、内容的にはあまり変わらない

事もあるようです。

 

ホテルによって様々で、朝の決まった時間帯になると、ロビーに軽い朝食コーナーが設けられて

バターロールやマフィン、コーヒーがおいてあるような場合もあれば、もう少し種類が多くて

食堂のような場所でトーストやシリアル、フルーツやヨーグルト、オレンジジュース、コーヒーなどなど

種類も豊富でテーブルに着いて朝食が取れるような場合もあります。

同じ宿泊料込み(無料の朝食)でも内容は様々なので、事前に知っておくと良いと思いますよ。

 

 

 

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