Be good! いい子にしてね!

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相手に嫌なことをしない、仲良くしてね・・・

日本語では「ちゃんとしなさい!」「きちんとしなさい」

なんていうけど、この「ちゃんと・・・」「きちんと・・・」って英語ではなんていうか・・

意味としては「良くしなさい」のようで何とも曖昧な言葉ですが

英語の会話ではこんな風に言います。

 

① ”Be nice’’ (ビー ナイス)

「良くしてね」

② ”Be Good” (ビー グッド)

「良くしてね」

①、② とも直訳はぎこちない日本語で不自然なようだけど、雰囲気としては

分かってもらえるかな・・・

使うときはちょっと意味が違うときもあるので注意しましょう。

 

例えば人に対して意地悪をしない、優しくする、常識的な行動をする・・という

時には① よりも ② を使います。

”Be nice to your friend” 
(ビー ナイス トゥ ユア フレンド)

「お友達には良くしてね」「お友達と仲良くしてね」

といった感じです。

例えば子供を誰かに預けるときや、待たせるときなどに

”Be good”

というと、「いい子にしていてね」となりますね。

また、お友達とおもちゃを取りっこしたり横から取ったりしたときには

”Be nice”

「(相手に対して)優しく、良くしようね」

のような意味になります。

 

 

 

 

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